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<活動の横顔>団体紹介

【美幌町】美幌観光物産協会

市町村名 美幌町
代表者 三坂 重弘
登録団員数 200名
取り組み開始時期 1948年6月
活動のきっかけ 終戦後の混乱が治まり日本が復興の兆しを見せ始めた頃、ようやく観光地として阿寒国立公園が脚光を浴びるなか、阿寒国立公園の玄関口として、観光施設整備やPRを図ることが重要な課題となり、観光協会を組織し発足した。
活動の範囲

・観光イベントの推進(美幌峠まつり、美幌観光和牛まつりなど)

・美幌観光案内所の運営

・物産館ぽっぽ屋の運営

・都市間バスドリーミントオホーツク号の案内、発券業務

・美幌林業館きてらすの管理

・広域観光団体組織との連携(日本観光振興協会、北海道観光振興機構、オホーツク観光連盟、阿寒国立公園広域観光協議会、美幌地区三町広域観光協議会、北海道ボランティア連絡協議会、女満別空港国際チャーター便誘致協議会など)

・観光関係機関団体組織の活動支援

・観光客受入体制、観光振興事業の推進

・物産振興事業の推進

取り組みの効果
地域の変化
美幌町の観光振興に寄与した
活動上の課題 観光戦略を実行できる組織造り
  • 011-1HTBイチオシ!まつり2016に出店
  • 011-2HTBイチオシ!まつり2016に出店
  • 011-3雲海
  • 011-4美幌観光和牛まつり
  • 011-5美幌観光和牛まつり
  • 011-6美幌峠まつり